このページは、啓林館:未来へ広がる数学3
4章 関数y=ax²
4章 関数y=ax²

教科書に完全対応の問題集|教科書ぴったりトレーニング
教科書に対応した数学の問題集|教科書ぴったりトレーニングの紹介 こんにちは、みなさん!今回は中学生の...
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啓林館中3 1章 式の展開と因数分解
啓林館中3 2章 平方根
啓林館中3 3章 二次方程式
啓林館中3 4章 関数y=ax²
啓林館中3 5章 図形と相似
啓林館中3 6章 円の性質
啓林館中3 7章 三平方の定理
啓林館中3 8章 標本調査とデータの活用
4章 関数y=ax²
1節 関数とグラフ
1 関数y=ax²
p.94 問3\begin{split}{\small (1)}~y=3x^2\end{split} \begin{split}{\small (2)}~y=8x^2\end{split}
p.94 練習問題 2\begin{split}{\small (1)}~y=-2x^2\end{split} \begin{split}{\small (2)}~y=-50\end{split}
2 関数y=ax²のグラフ
p.95 問1\begin{split}&(-3~,~9)~,~(-2.5~,~6.25)\\[2pt]~~~&(-2~,~4)~,~(-1.5~,~2.25)\\[2pt]~~~&(-1~,~1)~,~(-0.5~,~0.25)\\[2pt]~~~&(0~,~0)~,~(0.5~,~0.25)\\[2pt]~~~&(1~,~1)~,~(1.5~,~2.25)\\[2pt]~~~&(2~,~4)~,~(2.5~,~6.25)\\[2pt]~~~&(3~,~9)\end{split}

p.95 問2\begin{split}&(-1~,~1)~,~(-0.9~,~0.81)\\[2pt]~~~&(-0.8~,~0.64)~,~(-0.7~,~0.49)\\[2pt]~~~&(-0.6~,~0.36)~,~(-0.5~,~0.25)\\[2pt]~~~&(-0.4~,~0.16)~,~(-0.3~,~0.09)\\[2pt]~~~&(-0.2~,~0.04)~,~(-0.1~,~0.01)\\[2pt]~~~&(0~,~0)~,~(0.1~,~0.01)\\[2pt]~~~&(0.2~,~0.04)~,~(0.3~,~0.09)\\[2pt]~~~&(0.4~,~0.16)~,~(0.5~,~0.25)\\[2pt]~~~&(0.6~,~0.36)~,~(0.7~,~0.49)\\[2pt]~~~&(0.8~,~0.64)~,~(0.9~,~0.81)\\[2pt]~~~&(1~,~1)\end{split}

p.101 説明しよう ① \begin{split}y=3x^2\end{split} ② \begin{split}y=\frac{\,1\,}{\,4\,}x^2\end{split}
③ \begin{split}y=-x^2\end{split}
①と②は上に開いているグラフで、①の方が開き方が小さいので、比例定数の絶対値が大きい。
③は下に開いたグラフとなる。
③ \begin{split}y=-x^2\end{split}
①と②は上に開いているグラフで、①の方が開き方が小さいので、比例定数の絶対値が大きい。
③は下に開いたグラフとなる。
2節 関数y=ax²の値の変化
1 関数y=ax²の値の増減と変域
p.105 問1\begin{split}{\small (1)}~0≦y≦8\end{split} \begin{split}{\small (2)}~2≦y≦8\end{split}
p.105 問2\begin{split}{\small (1)}~-4≦y≦-1\end{split} \begin{split}{\small (2)}~-4≦y≦0\end{split}
2 関数y=ax²の値の変化の割合
p.107 問1\begin{split}{\small (1)}~10\end{split} \begin{split}{\small (2)}~-10\end{split}
p.107 問2\begin{split}{\small (1)}~-4\end{split} \begin{split}{\small (2)}~6\end{split}
p.109 まとめよう 直線、放物線
減少、増加
a
減少、増加
a
3節 いろいろな事象と関数
1 関数y=ax²の利用
p.111 説明しよう時速 30~{\rm km} と時速 40~{\rm km} のときの制動距離の差は 4.2~{\rm m} 。
時速 50~{\rm km} と時速 60~{\rm km} のときの制動距離の差は 6.6~{\rm m} 。
よって、速さが早くなるほど制動距離の長さの変化も大きくなる。
時速 50~{\rm km} と時速 60~{\rm km} のときの制動距離の差は 6.6~{\rm m} 。
よって、速さが早くなるほど制動距離の長さの変化も大きくなる。
p.113 問5\begin{split}{\small (1)}~y=2x^2~~(0≦x≦4)\end{split}
\begin{split}{\small (2)}~\end{split}

\begin{split}{\small (3)}~\end{split}2\sqrt{2} 秒後
\begin{split}{\small (2)}~\end{split}

\begin{split}{\small (3)}~\end{split}2\sqrt{2} 秒後
2 いろいろな関数
p.114 問1\begin{split}~~~2<x≦4\end{split} \begin{split}~~~4<x≦6\end{split}
\begin{split}~~~y=1500\end{split}
\begin{split}~~~y=1500\end{split}
p.115 説明しよう エ
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